先週末の衆議院議員選挙の結果には正直驚きました。
色々と総括記事が流れてきたりしますが、官房機密費による単純接触効果が効いたのでは?とやさぐれたくなる程度には、何が期待されたり評価されたりした結果なのか、測りかねています。
以下、2026年1月の記録です。
積立・保有中の銘柄についても記載しておりますが、あくまで個人的な選択です。投資は自己責任でお願いいたします。
資産クラス別の配分
構成は、株式50%、国内債券50%です。
2024年から新NISA制度となり、株式クラスは「つみたてNISA枠」、債券クラスは「成長投資枠」で運用しています。
積立中の銘柄
- 三菱UFJ- eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
- 三菱UFJ- eMAXIS Slim 国内債券インデックス
保有のみの銘柄
SBI証券で積み立てていたものです。
- ニッセイ国内債券インデックスファンド
ソニー銀行で積み立てていたものです。
- SMT 国内債券インデックス・オープン
- SMT TOPIXインデックス・オープン
- SMT 日経225インデックス・オープン
- SMT グローバル株式インデックス・オープン
- SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン
- SMT 新興国株式インデックス・オープン
- SMT J-REITインデックス・オープン
- SMT グローバルREITインデックス・オープン
- SMT 新興国債券インデックス・オープン
通算損益率
分けての集計です。
- ソニー銀行: +193% (2/13確認)
- SBI証券: +30.7% (2/13確認)
国会議員として立候補する際は、中学受験生が頭に詰め込んでいる程度の日本国憲法に対する知識問題をクリアしてから資格が与えられるようにすればよいのでは。世界水準で高すぎる供託金からその類の講義を受けるための資金を出すことにすれば、教育機関への援助にもなりますし。
一時期教員に自腹を切って講習を受けさせていたように、育休中のリスキリングと言っていたように、国会議員などの議員もあまねく学び直しをしたらよいと思います。
日本国憲法第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
