
2020年3月中に読んだ本
先月はコロナ禍の影響が月末くらいからじわりと出始めていて、いつもお世話になっている図書館も利用制限がかかるようになってきていたため、読んだ本が少なめになりました。
先月はコロナ禍の影響が月末くらいからじわりと出始めていて、いつもお世話になっている図書館も利用制限がかかるようになってきていたため、読んだ本が少なめになりました。
新年度から、正式に在宅勤務がはじまっています。 そして2週間ほど過ぎたところで、子ども達が自宅保育になり、うん、仕事進みませーん。
先月のことになりますが、上の子が6歳の誕生日をむかえたので、そのときの記録です。
先月に引きつづき、ブレイディみかこさんつながりの本を2冊読みました。
ヨーロッパにもアメリカにもCOVID-19の感染が広がったので、リーマンショック級のものが来るかもしれないですね。(わかりませんが)
昨日・今日あたりから、多くの自治体で小中学校(一部、幼稚園)の休校がスタートしました。 まさに青天の霹靂な(ほぼ)首相個人による「要請」からはじまった今回の騒動ですが、とにかく安倍政権らしさが詰まりに詰まったものに見えます。
ブレイディみかこさんの『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』読みました。素晴らしい本でした。